
「アロヤ、帰って来ないっちゃ」

「宝はどこだ。ん?なんだあれは」

「靴か?財宝じゃねぇな。まあいい、一応貰っていくか」

アロヤとバブルは同棲していた
付き合ってはいない
アロヤは一連の流れでエメラルド山にいた
51歳
バブルは1人になって虚無感を埋めるように、
輝かしいあの頃を想い出していた


何してる?
会いたいよ

今から行くよ

待合せはいつもの場所だ
有楽町からおよそ10分
DISCO HAM

バブルはユーロビートに合わせて踊っていた
リズムにノリ損なっても日常のストレスを発散する為に夢中に踊った
程なくしてピョミが現れた
キスして踊ってキスした
1997年 平成9年
バブルが崩壊してなお


DISCO HAMは有名店の閉店が続いてその扇子が閉じられていく中で、小さな店舗の経営を細々と婁げてきた
バブル絶頂期にも展開を控え、大きなシャボンを膨らませなかった
小さい故に目立たず刺されずダメージも少なかった。シャボンは割れずに長らえた
バブルとピュミは月に1,2度この場所で落ち合う
小さなお立台がある
バブルとピュミはフロアで踊った

小さなお立台には3人の女が扇子を広げて御尻を振っていた
爛爛としたボディコンを衣して店内のミラーボールが彼女達を照らしていた
「伝説だ」
ピュミがバブルの右側に耳打ちする
「伝説?」
バブルがお立台を見上げた
眩いばかりに一心不乱に扇子を広げ踊る
ファー羽根がついたその紫の扇子が蝶の如く鮮やかに舞う
伝説の女は控えめの笑顔で、肉体に沁みついた動作で、その右腕を掲げ続けた
「話に行こう」
「えっ、大丈夫?」
ピュミがバブルに提案した
バブルは少し気後れした
あの伝説の女は有名ディスコで名を上げたバブル絶頂期のカリスマだった
DELIGIT Ⅲとかいう東京の風俗をコクの強いリポーターがロケ取材するという古き笑き情報番組にも時折出演していた
この番組に出演することは当時のボディコンLADYにとって大きなステイタスだった

「相手にされないよ」
「大丈夫だ、行くだけ行ってみよう」
ピュミは強く興味を惹かれているようだった
一世を風靡した女性だから気持ちは分からなくもない、20代前半のバブルにとっても憧れの対象だったが実際に面を突き合わせるとなると恐怖の対象だった
「行くぞ、バブル」
「えっ、う、うん」
伝説がお立台を降りてフロア後方のテーブル席に腰掛けた
誰が飲んだか判別しようのない飲みかけのビールに口付けした
「すいません、バルーンさんですよね」
「うん、誰だっけ?」
「いえ、初めましてピュミと言います。すごくファンでして」
「ふふ、初めまして」
「よくテレビで。あっ一度芝浦の方でも御目にしたことがあるのですが。あの頃はすごくて」
「そうね。懐かしいわ。あの頃はね」
「光栄です」
「情け無いでしょ、私。まだ踊ってるのよ。もう31になっちゃった」
「素晴らしいと思います」
「ううん、周りは何時までやったんだって呆れてるわ。ただね、忘れられないの。あの興奮熱狂、快感が。みんなが私を見てるの!フロアの男達の視線が私に釘付けになるのよ!ねえ、わかる?今は私も歳をとったし大きな箱も少ないし、あの頃みたいに人も溢れてる訳じゃないし」
「いえ、良かったです。輝いてました」
「ううん、ありがとう」
「そっちの娘は?」
ピュミが存外にも積極的に距離を詰めるのを少し引き気味に見ていた
存在を振られてハッとして声を出そうとして喉が開かず息を一度飲んで咽喉を開いて”バブルです”と自己紹介をした
「かわいいわね、いくつ?」
「23歳です」
バルーンとバブルの出会いだった
バルーンは23の時を想い起こして、8年前の1989年(昭和64年及び平成元年)の話をした
お立台で扇子を振り翳すより白い歯を見せていた
お立台やテレビの取材、ナンパにホテル、車にマンション、銀行にマネー、男にポケベル
怒涛の如く喋った
バブルも夢のような泡物語を夢中で聞いた
ミーハー心を剥き出しにしていたピュミは疲れ顔を隠し切れていなかった

対話を遮るベルが鳴る
朝からの呼び出しだった

そしてポケベルを交わした
ディスコを出て弱光の太陽が祝福した

私は人生の師匠と出会った
馬花 147

「ハミル。とりあえずまた2人で暮らせるな」
「・・・・うん」
「どうした。良かったじゃないか!また、森を散策して食材採って料理して酒飲んでさ!」
「ナオト」
「うん、どうした」
「俺は弱虫か?」
「・・アロヤに言われたこと気にしてるのか?」
「俺はトシミを傷つけた」
「仕方なかったんだろ・・」
「アイツは俺を攻撃することもできたはずなのに、やられる方を選んだ」
「なあ、ハミル忘れろよ。また2人でさ」
「俺は小便垂れクソ野郎だ!」
「やめろって、お前は優しい奴だ。俺は分かっ
「ヨワムシ!よわむし!俺はトシミのように強い男になりたい!」


「なんと!熊に逃げられたですと!ラララさんどういうことですか!」
「侵入者がありました。2人の男です。応戦しましたが、1人は完全に訓練された兵士のような男で、私では歯が立ちませんでした。もう1人は医者のようでした」
「みすみす逃すなんて有り得ません!この失態どう責任を取っていただきましょう!」
「申し訳ございません」
「キャプテン失格です!仕方ないのでルルル、これからはあなたがキャプテンです」
「私ですか・・ありがとうございます」
「なんか嫌ですね。ルルル、あなたは副キャプテンです。キャプテン不在です。ラララさんのキャプテン手当40,000円は来月からは付きませんので」
「はい、分かりました」
「あの監督すいません」
「何ですか、ルルル」
「副キャプテン手当はどうなりますか」
「そんなものある訳ないでしょ!・・いや、まあ、そうですね。いいでしょう15,000円です」
「そうですか。ありがとうございます」
「ふん。こちらの経営も色々と大変なのですから。しっかり仕事してください」
「はい」
「では私は商用がありますので、これで。それから宝探しの件どうなってますか。ラララさん」
「継続中です。まだ成果は得られていません」
「これからはそちらに集中してください。必ずありますから」
「はい、了解しました。監督」
「では、あゝそれから、本日から社名を変更しましたので、宜しくお願いします、では」

「まったく、困った部下ですね。さあ行きますか」

「いらっしゃいませ!」

「オーナー監督!」
「やあ、ハツトさん。様子を見に来ました」
「あはは、そうですか。ありがとうございます」
「どうですか経営の方は上手くいっていますか」
「ええ、順調です。No.1のヒノメは不動ですし、アオナやブラックがNo.2と3でお店を牽引しています。他にもスリムやネール。そうですね、マミアやメルメも頑張っています。元No.3のキラコと8のキイロで北海道の方へ新店舗を開店させましたが、2人の穴も感じさせません」

「そうですか、それは喜ばしいことですね」
「ええ、監督、本日はどうのような」
「ごほん、そうですね。ブラックさんはNo.3ですか?」
「はい、キラコの抜けた穴を充分に埋める活躍です」
「呼んでください」
「いや監督!勤務中ですので」
「あなたハツトさん。誰のおかげで本部長になれたと?」
「・・・・呼んで参ります」
「ええ」

「監督、お呼びでしょうか」
「行きましょう」
「・・はい」

カネで

買えぬ物などありません
コーンコーン

コーンコーン
チュリミ
お金をナラスってどういうことコーン
コーンスープみたいに優しくするコーン?

ふふ
ピエハ
そうね
平すっていうの
私たちはね
するとね
みんな一緒
年収やお給料に地位や名誉
そういったものが少しずつ少しずつ、
ピエハの言った通りコーンスープみたいに優しくなっていくわ
うーん
分けるとか分かち合うとかうん引き分けとか
AIとか
わかった
消しごむコーン!
ふふ
消しゴム?
勝ったら消すコーン
負けたら消してもらうコーンコーン
引き分けになるまでコーンコーンコーン
あはは
ピエハそうね
でも全部消さなくていいわ
勝ったり負けたりして優しい人間のなり方を覚えていく
記録だから残したり消したり加えたり
相変わらず失敗して相変わらず馬鹿だなぁって
うん
頑張って無理してでも馬鹿になってみる
だから
お金が何よりも強大な権威の世界
私たちの住んでた、
うん、そうだね
誰も見たことのない世界を描いてみる
お金が笑う世界
可能なの?
不可能ね、きっと
だから鉛筆があるの
そうか
試し書きを繰り返して、繰り返して
そのうち
間違えて、後悔して、
大丈夫だよ、チュリミ
お金が愛に変わる瞬間を見届ける
お金の受け渡しが愛と呼ばれるSTORYを描く
限られた生の内で
あれ、あなた誰?
俺だよ

あゝ、いつのまに
子供のチャリル
お前だって
あれ?

子供に戻っちゃった

また独りぼっち?

俺がいる

大丈夫大丈夫

私もいる

盾になって見せるから

馬花 148

エアロスミスが聴こえる
CRAZY CRAZY
AngelPinkJadedHoleInMySoulFullCircleCryin’WhatItTakesMamaKinDreamOnDudeSweetEmotionNine Lives

「チャウチャウ!ロックや!」
「キャメ何言ってんの?私たちアイドルやで」
「このままのお茶アイドル路線では一向にブレイクせえへん。他の子達とはチャウことせえへんと。だからロックや。お茶と洋ロックを混ぜてやな」
「和洋折衷ってやつか。ロック?お客さんそんなこと私達に期待してるんか?」
「エアロスミスにボン・ジョビ、リンキン・パークにガンズアンドローゼズ、ストーンローゼズいってオアシスブラーにニルヴァーナ、レディオヘッド、ビートルズにローリングストーンズ、ザ・フーいってメタリカいってモトリー・クルー、グリーン・デイいってSUM41にオフスプやってシンプルプランにドラゴンアッシュ、アースシェイカーおっとメタリカってAC/DC、ジャーニーいってイーグルスいってポリスやってスティング、ディープ・パープル、レインボー・プリンスにMichael Jacksomいってa-ha、BOSTONいってChicagoいってレッチリCALIFORNIAいってアリスターいってSomewhere、ゼブラヘッドいってアヴリルにガガにテイラーいってシェリル・クロウにアラニス・モリセット、クラッシュかましてセックス・ピストルズ、アデルをアリシア・キーズ、椎名林檎にウルフルズ、ウィーザーいってフーバスタンクにフーファイターズ、サイモン&ガーファンクルにカーペンターズ、アバいってトトやってダイアナ・ロスにスプリームス、クワイエット・ライオットにデフ・レパード、ツェッペリン、ニール・ヤング、ミューズ、ホワイト・ライオン、ホワイト・スネイク、エド・シーラン、ブルーノ・マーズ、ショーン・メンデスにカミラ・カベロにビリー・アイリッシュにオリビア・ロドリゴにアリアナ・グランデ、ビリー・ジョエルにエルトン・ジョンにプレスリーにクラプトンにヤードバーズにマリリン・マンソンにジェーソン・ムラーズにボブ・ディランにボブ・マーリー、 BLANKEY JET CITYに QUEENにMadonna」
「色々混ざりすぎやで。滅茶苦茶やん!」
「ええやん」
「相変わらずええ加減やな、できるんか?」
「知らん、とりあえずHR打ってみるで」
「ホームラン?」
「ハートロックや」
「私らの下手な歌でいけるんか」
「PRACTICEや」
「今のお客さん離れてくかも知れんで」
「元々おらん」
「それもそうやな」
「せやろ」
「なあ、うちらなんでアイドル目指したんやっけ」
「それはブラウがアイドルやらん?って高校時代に言うたやん」
「せやな、そうやった。忘れとった」
「まあ、ええやろ」
「あとあれやな、ニッケルバックにラモーンズにブリンク182もKISSや、バングルスもおる」
「せやな、バングルスか」
「シンディ・ローパーにオリビア・ニュートン・ジョンにアイリーン・キャラ」
「せやな、カルチャー・クラブ、ビー・ジーズ」
「なんやっけ、昔流行ったらしいでスウェーデンのほれ」
「カーディガンズやろ」
「せやせや、大昔の話やろ、ウチらの生まれる前やろ。タトゥーとかやろ」
「スウィング・アウト・シスターとか」
「ほお、スキャットマン・ジョンとかか」
「バック・トゥ・ザ・フューチャーのほれ」
「ひゅーいか」
「石崎ひゅーい、チャウチャウ、ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースや」
「そうか、スレイヤーアンスラックスメガデス、デス・エンジェル、ハロウィン、ナイト・レンジャー、ラット」
「デュラン・デュラン、FUN.、ペット・ショップボーイズ」
「ほおビーチ・ボーイズ、モンキーズ」
「バナナラマとかカイリー・ミノーグとかバブルっぽいのはどや?」
「MCハマーは?」
「方向性見失いすぎやろ」
「ワン・ダイレクションとかどうや」
「ほお最近はKブームやからな」
「マルーン5とかコールドプレイとか」
「ええな」
「チャーチズは?」
「ええの?マシュメロとやっとったな、マシュメロは?」
「どこ向かいたいねん」
「ジョナス・ブルーとかアヴィーチーとか、デヴィッド・ゲッタ」
「ほな、エミネム、ドレイク行こか」
「ほうジョン・ポール・ジョージ・リンゴ」
「せやな、せやせや」
「ウチらCHAILOやん」
「うん」
「スプリングスティーンがおった、スティービー・ワンダー、レイ・チャールズ、オジー、ブラック・サバス」
「話逸れとるやん」
「P!NKやろ」
「CHAILOや」
「ジェイムズ・ブラウンにボビー・ブラウン」
「キャメルでないか?」
「イギリスのバンドやなCamelっているみたいや」
「U2がおった」
「唐突やな、せやな、R.E.M」
「せやな、シド・ヴィシャスか」
「ピストルズでたで」
「クインシー・ジョーンズにベイビーフェイス」
「そっち?ジャスティン・ビーバーは?ウィークエンドやし」
「カーリー・レイ・ジェプセンやろ。ほなセレーナ・ゴメスもケイティ・ペリーもマイリー・サイラス、サブリナ・カーペンターやん、ラナ・デル・レイ、Ava Max」
「まあ、ええよ、それよりほら、茶の部分はどうすんねん」
「そうや、お茶が私達の売りやからな」
「あれしかないやろ」
「うん。行こか」
「和洋折衷」
「演歌しかないやろ」

ゆくゆくはメタルと演歌なアイドル茶
アイドルデュオ
CHAILO
ちあきなおみが聴こえる
紅い花 紅い花
黄昏のビギン四つのお願い雨に濡れた慕情冬隣夜間飛行星影の小径役者劇場それぞれのテーブルX+Y=LOVE
「ええんやな、ほんまに」
「練習や」
「下積みや」
「メタルと演歌のアイドル路線で行くんやな」
「峰はな。色々やりながらや」
「お茶もやで」

「ちあきなおみに八代亜紀、坂本冬美に香西かおり、天童よしみいってザ・ピーナッツに秋元順子、小柳ルミ子、美空ひばりに都はるみ、小林幸子いって島倉千代子いって美川憲一、川中美幸いって森昌子に丘みどりやって藤あや子に藤圭子、宇多田ヒカルおっと島倉千代子って中村美津子、長山洋子いって城之内早苗いってプリプリやって奥居香、森山愛子、市川由紀乃に渡辺真知子いって神野美伽、石原詢子いって大月みやこいって永井みゆきいって伍代夏子いってSomewhere、門倉有希いって小金沢昇司に山本譲二に北島三郎いって真田ナオキに辰巳ゆうと、純烈かまして氷川きよし、三山ひろしを大江裕、アイアン・メイデンにレインボー、渚ゆう子いって黛ジュンに奥村チヨ、天地真理に内藤やす子、山川豊いってTOTOやって岡村孝子にわらべ、鳥羽一郎に増井山太志郎、細川たかし、杉良太郎、前川きよし、矢沢永吉、やしきたかじん、大川栄策、美川憲一、小林旭に荻原健一に石原裕次郎に森進一に新沼謙治、吉幾三に松崎しげるに河島英五に五木ひろしに桂銀淑にアン・ルイスにテレサ・テンに渥美二郎に千昌夫、ウィリー・ネルソンにあみんに和田アキ子」
「色々混ざりすぎやで。滅茶苦茶やん!」
「ええやん」
「相変わらずええ加減やな、できるんか?」
「知らん、とりあえずHR打ってみるで」
「ホームラン?」
「ハート演歌や」
「私らの下手な歌でいけるんか」
「練習や」
「今のお客さん離れてくかも知れんで」
「元々おらん」
「それもそうやな」
「せやろ」
「なあ、うちらなんでアイドル目指したんやっけ」
「それはブラウがアイドルやらん?って高校時代に言うたやん」
「せやな、そうやった。忘れとった」
「まあ、ええやろ」
「あとあれやな、石川さゆりに高橋真梨子にマルシアも徳永ゆうきや、松田優作もおる」
「せやな、松田優作か」
「舟木一夫に村田英雄に坂本九」
「せやな、牧村美枝子、三笠優子」
「なんやっけ、昔流行ったらしいで日本のほれ」
「春日八郎やろ」
「せやせや、大昔の話やろ、ウチらの生まれる前やろ。殿様キングスとかやろ」
「宮史郎ぴんからトリオとか」
「ほお、ねずみ先輩とかか」
「スワロウテイルバタフライのほれ」
「バンドか」
「Bank Bandチャウチャウ、Yen Town Bandや」
「そうか、郷ひろみ西城秀樹野口五郎、日野美歌、金田たつえ、瀬川瑛子、松村和子」
「淡谷のり子、雪村いづみ、おニャン子クラブ」
「ほおスパイダース、ずうとるび」
「荻野目洋子とかC-C-Bとかバブルっぽいのはどや?」
「だんご3兄弟は?」
「方向性見失いすぎやろ」
「KARAとかどうや」
「ほお最近はKブームやからな」
「SEVENTEENとかENHYPENとか」
「ええな」
「ミンミは?」
「ええの?湘南乃風とやっとったな、湘南乃風は?」
「どこ向かいたいねん」
「ケツメイシとかリップ・スライムとか、三木道三」
「ほな、m-flo、ボニー・ピンク行こか」
「ほうHYDE・KEN・TETSUYA・YUKIHIRO」
「せやな、せやせや」
「ウチらCHAILOやん」
「うん」
「中島みゆきがおった、松任谷由実、竹内まりや、PERSONZ、杏里」
「話逸れとるやん」
「P!NK SAPPHIREやろ」
「CHAILOや」
「ザ・ドリフターズにThe Drifters」
「キャメルでないか?」
「日本のバンドやなキャロルっているみたいや」
「植村花菜がおった」
「唐突やな、せやな、Mr.Children」
「せやな、布施明か」
「氷川きよしでたで」
「つんくに小室哲哉」
「そっち?ヤマピーは?ニュースやし」
「嵐やろ。ほなTOKIOもV6もSUPER EIGHTもKAT-TUNやん、Hey!Sey!JUMP!どうもSMAP」
馬花 149
馬花 150




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